院内研修・教育システム

人材育成とチーム作り

チームリーダーの役割

system_1(1) チームの問題・課題の明確化とチーム目標の達成
(2) 仕事を通じてのメンバーの能力と意欲の向上
(3) 職場秩序の維持とチームワークの向上


信頼されるリーダーとなるための基本姿勢

system_2(1) 人材、人在、人財、人罪
(2) X理論(性悪説)とY理論(性善説)
(3) コミュニケーションスキル
・自己理解と他者理解(ジョハリの窓)
・コミュニケーションの3つの要素(言語7%・声のトーン38%・表情55%)
・話し上手より聴き上手(積極的傾聴法)


やる気を起こさせるOJT(職場内訓練)の重要性

system_3(1)仕事を通じて人は育つ
・知識(わかる)レベル
・技術(できる)レベル
・意欲(やる気)レベル

「やってみせ、言ってきかせて、やらせてみて、誉めてやらねば、人は動かず」 (山本五十六)

(2)OJTの進め方

・個別的、計画的、継続的に
・コーチングの手法(ヘルプ→サポート)


強いチームを作るための必須条件

system_4(1)目標設定とベクトル合わせ

・方針の連鎖について
・職場の問題、課題の共有化
・部門目標と個人目標のベクトル合わせ

(2)風通しの良い職場風土作り

・B=f(P・S) 行動=性格×環境 (良い環境が人を育てる)
・ポジティブシンキング(誉める、励ます、共感する、肯定する、感謝する)


目標管理を効果的に進めるために

system_5(1)現状の問題・課題について

・部下育成とモラルアップ
・接遇サービス
・リスクマネジメント
・業務知識、技能のレベルアップ
・経費の節減
・業務改善

(2)目標設定と解決策について

・何を、どれだけ、どのように、いつまでに、誰が